導入の敷居が低いインサイドセールスシステム、mee2box

 

現在、在宅勤務の会社が増えていることで、クライアントの直接訪問が難しいケースも多くなりました。また、近年のご時世で、直接の対面営業というのは、ためらわれる状況になってきています。

 

かといって、待ちのセールスであっては、せっかく自社のプロダクト、技術力に自信があっても、なかなか認知してもらうことが難しいかもしれません。

 

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今は対面のセールスより、インサイドセールスを

 

こんな状況下で、最近よく聞くようになった、顧客に直接対面せず、顧客の課題のヒアリング・自社製品のセールスを行う「インサイドセールス」を、ビジネスに組み込むことが要されるのではないでしょうか。

 

特にスモールビジネス・ベンチャービジネスでは、「できるだけ少ない時間で、『見込みのある顧客』多くのアポをとり、成約率を高くすること」が必要になってきます。

 

しかし、セールスを行う上での大原則として、「自社の商品が顧客企業の課題解決に役立つ」ということが重要になります。

いくら自社に強みがあっても、その良さが顧客の問題や要望にかなうものでなければ意味がありません。

 

とはいえ、「訪問しない」という営業であれば、これまでは「メール」「電話」「資料送付」などが主でした。もちろん今も、テレアポを活用する企業は多いでしょう。

 

また、自社ページにホワイトペーパー・資料などを用意し、メールなどで送付するという企業も多いかと思います。

 

しかし・・・・

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送られてきた資料、正直読まなかったってこともありませんか?

 

セールスの世界では多く言われていることですが、

顧客は、

  • (資料を)読まない
  • (セールストークを)信じない
  • (申し込みの)行動をしない

というのは、以前よりいわれていることです。

 

ご自身や周囲をみても、「興味があって資料請求したけどそのままになっている」とか「セールス側の話を電話で聞くだけではなんか信用しにくい」、「手続き・契約がめんどくさい」という経験・話を聞いた人はいらっしゃるかと思います。

 

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インサイドセールスのシステムは、これまでの課題をどのように解決するのか

 

インサイドセールスの場合、相手にPCでアクセスしてもらうことが前提とはなりますが、

  • まずクライアントの課題、資料請求や問い合わせであれば理由を聞き、その課題の解決に話をフォーカスできる
  • 資料を改めて読みながら相手に説明でき、「この機能は御社のこういう課題を解決できます」と説明することが容易
  • 顧客が強い必要性を感じているタイミングで契約の一押しができる
  • 関係者が複数人の場合、同時に通話できるため、電話の1対1と違い、同時に複数に説明できる

など、より顧客の課題解決に踏み込んだ提案がしやすくなります。

 

他にも、インサイドセールスの場合、直接のテレアポよりも、

  • 顧客とのコミュニケーションがとりやすい
  • 現状、顧客と直接の対面ではなく非対面の方が歓迎されやすい

という点もメリットといえましょう。

 

ただ、インサイドセールスというと、どうしても導入費用が気になります。

 

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導入しやすいインサイドセールスシステム・mee2box

 

このような課題を解決してくれるのが、移動時間“ゼロ”を可能にするオンライン商談ツール【Mee2box】です。

 

mee2box(ミーツボックス)は、基本機能の充実・必要な機能への絞り込みと、使いやすさ、そして初期導入費用が安価であることがメリットといえます。

 

確かに様々な機能が備わっているのも一つのポイントではありますが、機能を使いこなせないと、どんな良いシステムであっても意味がありません。

 

導入時にmee2boxの専門スタッフよりレクチャーがあるため、「インサイドセールスのシステムにあれもこれも機能がありすぎて使い切れない」ということもおこりにくいでしょう。

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mee2boxはリクルート・サイバーエージェントでも利用されているインサイドセールスシステム

 

mee2boxは、リクルート・サイバーエージェント・CROOZなどメジャーな企業でも活用されております。

 

リクルートにせよ、サイバーエージェントにせよ、営業力・提案力には定評のある企業です。CROOZにしても、グループ会社とはいえ、やはりWebを活用した営業・物販には長けているといえます。

 

それゆえに、mee2boxは、営業のプロから見て、「必要十分な、自社に適したシステムである」と認識されているという見方もできます。

 

移動による人的・金銭コストの無駄をインサイドセールスはカットしてくれる

 

加えて、商談に関する、移動時間・コストがゼロになることは大きいです。

 

移動時間は、仕事の時間となるわけですが、移動による人的・金銭コストは大きいものがあります。

 

そして、対面セールスで成約すればいいですが、現在の様々な情勢を考えると、対面セールスを行うこと自体が、ためらわれる状況でもあります。

インサイドセールスのメリットをあげると、

  • オフィスにいながら商談ができるため、各担当者にマネジャーがフィードバックし、インサイドセールスの効果を上げやすくなる
  • 顔を合わせる対面、資料もWeb上で共有できるため、顧客にとっても口頭だけの説明よりわかりやすい
  • メールや資料請求、電話など問い合わせ当日、相手がホットな状態で顧客のヒアリング・セールスをできるため、成約率の向上が望める
  • 支店とのミーティングや、全国の顧客への対応ができる
  • インサイドセールスに必要な、資料共有や音声での議事録作成、複数人での対応や、今でも利用されるInternet Explorerへの対応など、機能も豊富

など、セールスの効率化・精度の向上が期待できます。

 

ローカル・スタートアップにこそ、料金・ユーザビリティの面で導入しやすいインサイドセールスシステムが望ましい

 

導入の点で課題となる、初期コスト。

実際に資料を請求していただけるとわかるかと思いますが、中小・スタートアップについても導入しやすい価格となっています。

御社の営業、移動時間必要ですか?【Mee2box】

運営に関しては、SHOPLISTなど有名ECサイトを要するCROOZグループの一員であるため、システム面・事業継続性の面でも安心感があるといえます。

 

また、新規顧客の獲得だけでなく、顧客サポート、面談、社員面接などにおいても、mee2boxは活用でき、応用の幅は広いです。

加えて、特にソフトを入れることなく、mee2boxのWebサイトにアクセスしてもらい、番号を入力してもらうだけで済むのも、クライアントやセールス先、対応者への負担をへらすことができます。

 

インサイドセールスのシステム・カスタマーサクセスのシステムとして、mee2boxのご検討をおすすめします。

移動時間“ゼロ”を可能にするオンライン商談ツール【Mee2box】
 

 

 

 

 

 

 

 

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